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フェチフェス06で踏まれてきました!


去る7月5日日曜日、千駄ヶ谷にてフェチフェス06というイベントが行われました。私は裏方のスタッフとして微力ながらフェチフェス06のお手伝いをしていました。

フェチフェス06はリョナ推し

フェチフェス06ではリョナブースが作られていたりとリョナ推しの会でした。リョナ、つまり猟奇的ということですが、足フェチである私とリョナが結びついた発端はFFG(フェチフェスガール)の渡邊みりさんとの他愛も無い会話でした。

:私ってマゾなのですけど、刃物とかはあまり好きじゃなくて、素手・素足でやられるのが好きなんですよ。足を口から突っ込んで内臓をかき回すとか、そういうのが好き。
みり:あぁー、わかります!内臓に触っていいならナイフより圧倒的に素手や素足で感触をたしかめたいです!
:じゃぁフェチフェス06でやっちゃいましょうか!?お腹の上に乗って、足裏で内臓の感触を味わう、みたいな。
みり:やりましょうー!私乗りますよー。

・・・といった経緯からお腹の上に乗って写真を撮ろう、という案が浮上しました。危険を伴うため、どの場所だったら安全に実行できるか等の調整をスタッフ間で行い、いよいよフェチフェス06当日です。

写真の紹介

※決して真似をしないでください。スタッフ間で安全な乗り方などの情報を共有した上で実行しています。

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慈雨

まずはフェチフェスの顔、FFGNの写真です。ですがなんと、肝心の渡邊みりさんがいません。当日時間が会うタイミングが無く、できないまま終わってしまいました。残念!

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幸和あいき

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兎月ゆん

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めかつ

スタッフ同士の撮影ですので、ピントがあまかったりブレていたりしますが、ご了承いただければ幸いです。 上から慈雨さん、幸和あいきさん、兎月ゆんさん、めかつさんです。 兎月ゆんさんはちょっとバランスをとることが難しかった様子です。台に手を付いていますがそれがまた、不安定なお腹の上に乗っているという感じを出しているようにも見えます。その他の方はお腹の上でもポーズを決めているあたり堂々としています。お腹の上に乗って写真を撮るだけのつもりでしたが、予想以上に面白い写真になりました。

次は各フロアーで案内を行っていたスタッフのみなさんです。

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むち

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さくたん

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いちご

むちさん、朔夜さん、いちごさんです。 むちさんは一日中靴を履かず生足で案内をしていました。一日中生足・・・生足フェチの私には誘惑される言葉です。

最後に、前述の幸和あいきさん・輝夜さんは「平野部」というブースを設営していました。平野部のもう一人のメンバーである、土萌まりなさんの写真をご紹介します。

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土萌まりな

彼女もまた上手にポーズを決めています。

乗った感想

乗る前に言われる言葉で最も多いものは、「私、重いですよ!本当に乗っても大丈夫ですか!?」でした。 そして乗った後の感想ですが、意外とぐにゃぐにゃしていた、と感じたりさまざまですが、おおむね「怖かった」ようです。怖かったにもかかわらず、お腹の上でポーズを決めたりするところはモデル魂を感じさせます。

また、人のお腹の上に乗るという状況は普通はありえないので、珍しい経験ができて楽しかったという気持ちも混ざったようです。

ちなみにこの撮影をしているときは周囲の方がかなり注目していました。百聞は一見に如かず、フェチフェスは見ているだけでも楽しめるイベントです。ぜひ一度フェチフェスに行って、生で見てください。なお、スタッフは会場案内等の仕事をしていますので、過度な要求をせずマナーに沿ってフェチフェスを楽しみましょう。

※危険を伴いますので、一般参加者がこのような撮影を行うことはできません。あらかじめご了承ください。

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